昭和元禄落語心中-助六再び篇-第十二話[終]

評価 
一人が寂しいなら、寄り添ったっていいじゃないか?
とげてみせるよ……クズのホモ回……!


            落語

そんなこんなで、十年後……ではなく16年後?

ケツだけ星人をやっていたしんのすけもすっかり落語家に……
やはり天才か?

八雲の人生をまとめた先生は、しんのすけの父親が八雲ではないかと邪推するが……
小夏は暗に肯定

……結局、この先生って何がしたかったんだ┐('~`;)┌

新しくなった寄席で家族で落語をする助六改め八雲は、死神の噺をして
死神になった師匠と再会して、なん…だと?

幻術だ……!
いや、月島さんのお陰だ!となんとか逃げ切り、最後はみんなで花見

落語を救ったと褒める先生に、なくなると思ったことなんてないと決める八雲

俺達の落語はこれからだ!

総括
面白くなりそうな雰囲気はあったんだけど
結局、ホモの擬似カップルの愛憎劇ってカンジだったなぁ
御堂筋くん
と、まではいわないけど色々と期待はずれとしか言い様がない

総評 ★☆ 一期で終わっておけばまだ……


関連投票 イロモノ・ネタキャラな声優投票


           
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 昭和元禄落語心中
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

ネットで稼げるポイントサイト

フルーツメール モッピー!お金がたまるポイントサイト 遊んで貯めるポイントサイト - Warau.JP 新規モニター登録

PR

 
DVD通販





カウンター
検索フォーム
MMOタロット占い
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
オススメサイト
QRコード
QR
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
PR
魔法少女まどか☆マギカ
ブリドカット セーラ 恵美