昭和元禄落語心中-助六再び篇-第三話

評価 ★★
小夏は今泣いているんだ!

           

相変らずつきまとっているヤンホモ先生と話す助六
実は言葉の意味とか全く知らなかった……って、そりゃダメなわけだ┐('~`;)┌

まあ、話芸だし意味がわかってる必要はないのかもしれないけど
ただコピーしてるだけなのが行き詰まってる原因だろうな

で、小夏たちと合流したら店に警察がきたとかで真っ青になる小夏

信乃助の父親がヤクザであることを推理した助六も現場へ

てっきり絡みのあった兄貴かと思ったけど、初登場?の親分かよ┐('~`;)┌

あと、師匠はヤクザとかかわりがあっていいのか?
確かヤクザと関わりがあって引退した司会者がいなかったっけ?

で、子供問題のことで親分に啖呵を切る助六

今までコピペしていただけの落語の気持ちもようやく理解できて、めでたしめでたし

そして、師匠に親子会を打診して
居残りをやれといわれ、その技に再び惚れ直す助六だった


つまり最終的にやっぱりホモが一番ということだな!
そりゃ偽装結婚もするしかないってもんだ┐('~`;)┌


関連投票 イロモノ・ネタキャラな声優投票

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 昭和元禄落語心中
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

ネットで稼げるポイントサイト

フルーツメール モッピー!お金がたまるポイントサイト 遊んで貯めるポイントサイト - Warau.JP 新規モニター登録

PR

 
DVD通販





カウンター
検索フォーム
MMOタロット占い
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
オススメサイト
QRコード
QR
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
PR
魔法少女まどか☆マギカ
ブリドカット セーラ 恵美