FC2ブログ

モモキュンソード 12話「桃色幻想!モモキュンソード♡」[終]

評価 ★★★
鬼姫「桃子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
桃子「鬼姫ェ……


     

ということで、
THE消化試合

妖鬼さん、やっぱ死んでなかったからワンチャンあるかと思ったら
桃を掲げただけでまさかの自滅

だからパワーアップはパンツにしとけとあれ程いったのに……
と嘆くスメール皇天女様

偉そうにしてるけど、三神合体する前は普通にやられてましたよ?
ちょっと説得力ありませんね

で、落ちだす鬼ヶ島で空気を読まずに決闘を申し込む鬼姫

シリアスかと思いきや、数分でなんか運動会とかのノリに……
ってか、桃子もいつのまにか単体で鬼姫より強くなっているしw

そんなこんなで決着もつき、どこぞの定着アースのように生死不明になる桃子と鬼姫
もちろん引っ張ることなく生きてます

あれだけやらかした鬼も鬼ヶ島復興のためにいそしむ鬼たちやら
新天女隊やらやりつつ、毎日勝負して負けている鬼姫との勝負でめでたしめでたし
昔話の締めとしてはいいけど、やや無難すぎ?

総括
ラストはもう少し尺が欲しかったかな?
いや、無駄な回も多かったからそっちを回せという意見もあるだろうけど
この手の作品は無駄回こそが本編みたいなとこあるからなぁ
いっそ邪鬼王もギャグで突っ走るのもありだったんじゃないだろうか?

関連投票 イロモノ・ネタキャラな声優投票



関連記事
スポンサーサイト



テーマ : モモキュンソード
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

モモキュンソード  ~ 第12話 桃色幻想!モモキュンソード♡

モモキュンソード 第1話   ~ 第12話 桃色幻想!モモキュンソード♡ 桃から生まれた美少女剣士、桃子はお供の犬神、猿神、雉神と平和な桃源郷で暮らしていた。そこに邪鬼王に率いられた鬼の軍団が襲来し、里を守る大切な宝が奪われてしまう。宝を取り戻すため、人々を救うために桃子と三匹のお供たちの大冒険が始まる。 FC2 Blog Ranking 人気ブログランキングへ

モモキュンソード 第12話「桃色幻想!モモキュンソード♡」(最終回)

妖鬼さんはラスボスの器ではなかったと^^; まあ、おとぎ話のよくばりキャラはろくな目に遭いませんからね。 妖鬼は当然の結果として、邪鬼王は退場してほしくなかったかな。 父の剣を受け継いだ鬼姫ちゃんが桃子にサシ勝負を挑む! ここに来て拳で語り合う展開とは^^; 三千実の桃が砕け散り、鬼ヶ島が落下。 皇天女様とクシナダが術で落下を押さえますが。 避難よりバトルを選んだ鬼姫ちゃん...

モモキュンソード 第12話「桃色幻想! モモキュンソード♡」 キャプ付感想

シリアスの決着はAパートで終了。 後はいつもののんびりしたノリに戻って終わるのがモモキュンソードですね(笑) めでたし、めでたしの〆がピッタリな最終回でしたw     鬼ヶ島の崩壊が始まる。逃げ惑う鬼たち。 桃子や天女隊も急いで脱出しようとするが、そこに現れたのは......。  

モモキュンソード TokyoMX(9/23)#12終

最終回 第拾弐話 桃色幻想!モモキュンソード♡ 父上、私は何者か未だ分かりません。負傷して瀕死の邪鬼王。好きに生きろ、剣を手渡す。 力とは使う者の心を映すを鏡、なぜ気づいてくれなかったのですか。あなた達が桃子さんに適うわけがないのです。邪鬼王が亡くなったことを悟る皇天女。 三千実の桃の力を使えば邪鬼王様さえも越えられる。力を我がものとしようとする妖鬼。しかし一つになると、あまりに強大な三千実...

モモキュンソード 第12話 「桃色幻想!モモキュンソード」(最終回)

桃のカケラの暴走により鬼ヶ島が崩れ始めました。そのなかでは、桃子と鬼姫が戦闘中!?実は、邪気王が倒れたあと、そのあとを鬼姫が受け継ぐことになりました。彼女としては、鬼族の長として鬼たちを率いる道を選んだみたいですね。そんな鬼姫は、邪気王から剣を授かり、それを手に桃子と戦っていました。このときの邪気王は、鬼姫が自分の子供ではないとはいいつつも、本当の子供のように可愛がっていたところがうかがえま...

コメントの投稿

非公開コメント

ネットで稼げるポイントサイト

フルーツメール モッピー!お金がたまるポイントサイト 遊んで貯めるポイントサイト - Warau.JP 新規モニター登録

PR

 
DVD通販





カウンター
検索フォーム
MMOタロット占い
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
オススメサイト
QRコード
QR
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
PR
魔法少女まどか☆マギカ
ブリドカット セーラ 恵美